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『ラブ&パッション(愛と欲情)⑥射抜かれたハート』(整形外科医ユノ×小児科医ジェジュン)

『イケナイ悪戯』の4バージョン目のstoryです。
‘整形外科医ユノ先生’と‘小児科医ジェジュン先生’のstoryです。
前回のお話はこちらからお願いします

『ラブ&パッション(愛と欲情)⑤謝罪』(整形外科医ユノ×小児科医ジェジュン)



『ラブ&パッション(愛と欲情)⑥射抜かれたハート』(整形外科医ユノ×小児科医ジェジュン)
☆ゆのじぇじゅん創作小説☆


「ユノ先生と居ると楽しいです^^

キスもイヤじゃなかったし

押し倒されて ドキドキ…しました…////」


にゃーーーーーーーー

押し倒されてドキドキしたって!!!


「ジェジュン先生!
俺もう我慢の限界なんですっ
今から俺の家に来て下さい」

「は、はい////」


やったぁ(TT)



俺の家にふたりで帰る事になり、
車の運転に集中するためにも この勃ってるモノをおさめたい。

しかし
一度勃ったモノをおさめるのは なかなかツラく、
ましてや、こんなに可愛いかぶりつきたくなるジェジュン先生が近くに居る…////
おさまりかけては 勃ち おさまりかけては 勃ち
ジェジュン先生と俺はまだ仮眠室に居た。

「ユノ先生、…大丈夫ですか?(笑)////」
心配しながらもジェジュン先生はくすっと笑って上目遣いで見つめて来る。

だめだ ジェジュン先生っ、その上目遣い

おさまんねぇじゃねぇかーーーーー////


「ジェジュン先生…
しばらく俺を見つめるの無しでお願いします、、、

そして俺から少し離れて下さい…

先生の良い匂いが俺を刺激してます」

「わかりました^^
俺、隣の診察室で待ってますね^^」
ジェジュン先生はくすくす笑いながら
俺からいったん離れて
そのままこの仮眠室を出てゆくと思った。


「ユノ先生っ!
好きですっ」
いきなり飛びついて来て、俺の唇にチュッとキスした。


ぬわぁーーーーーーーーーー!!!!!!!


俺に不意打ちキッスして
そしてあっと言う間に仮眠室を出て行った。

やられた、
今ので完全に俺は
俺のハートはジェジュン先生に射抜かれた ////


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『ラブ&パッション(愛と欲情)⑥射抜かれたハート』(整形外科医ユノ×小児科医ジェジュン)
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