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『君との時間(恋人編)美しい恋人⑤』☆ゆのじぇじゅん創作小説☆

58.jpg

あんにょん
『君との時間(恋人編)』の続きです
前回のお話はこちらです

『君との時間(恋人編)美しい恋人④』



『君との時間(恋人編)美しい恋人⑤』

〈ユノ君視点〉

先生との初シャワー に 超絶どきどき
ヽ(゜▽、゜)ノ

どっくん どっくん どっくん 

心臓も激しく鳴り
俺のモノも 最高潮に びんびんだ

「ゆの君・・・そんなに じっと見てたら
脱ぎづらいよ(*v.v)。 
先にバスルームに入ってて(*v.v)。」

早々に服を脱ぎ ジェジュン先生の着替えをじっと見つめていたら
ジェジュン先生にそう言われてしまった。
仕方なく先にバスルームの中へ入る。

先生の着替え 見て居たかった

先生の体の隅々まで もうすべて知ってるのに
恥ずかしがってる先生が可愛い


うぅ 見たい 見たい 
脱いでるところ 見たい。 
悶々。。。。。

あ 
のぞいてしまおう

俺はバスルームの扉を そっと開けて・・・・


ぎゃっ 



ジェジュン先生と思いきり目が合った。

俺と目が合ったとたん
ジェジュン先生が笑い出した。

「なに のぞいてるの?(笑)」

「・・・・・・・

・・・・・・・・先生が 着替えてるところ見たい・・・・・・」

正直に先生に告げる。

「もう脱いじゃったよ^^」

俺がそっと少し開けたバスルームの扉をジェジュン先生は大きく開けて
バスルームの中へ入って来た。

何度見ても綺麗な素肌。
ジェジュン先生の手を握って自分の胸に抱き寄せた。

「先生・・・本当に綺麗だ・・・」

先生が俺の腕の中で俺を見上げて・・・・

ゆっくり瞳を閉じた。


熱いキッスを交わしながら
ジェジュン先生が
「ゆの君の体 洗ってあげる^^」とにっこり微笑む。
熱いキッスで 俺のモノは痛いほど張りつめて
かなり やばい状態だ。

先生はボディーソープの泡々を手にたっぷり取り
俺の体を丁寧に洗い始めた。
体の上をつたうジェジュン先生の手が
超絶気持ちイイ!!!!

あぁ至福の時(*v.v)。
たまらない

体を洗ってくれているジェジュン先生の手に
うっとり・・・・・(*v.v)。



うはっ


ジェジュン先生が いきなり 超絶元気になってる俺のモノを握った。

そして
「こんなに固くなってる^^」 と泡々ぬるぬるの手で俺のモノを扱き始めた。


うおぉーーーーーーーー

めちゃ気持ちイイーーーーーーー!!!!!!



ジェジュン先生が俺の首筋を 唇でちゅう~っと吸いながら
泡々ぬるぬるの手の動きを激しくした。


うっ


あ・・・・・・ イっ・・ちゃった・・・・・・・・←放心状態



あっと言う間に達してしまった俺に
ジェジュン先生が微笑む。

「気持ち良かった?^^

お口でする前に イっちゃったね^^

お口は今度にしようね^^」


はっ しまったぁ 
ジェジュン先生のお口でしてもらう前に イってしまった


ジェジュン先生 テクニシャンだ


ジェジュン先生のお口のプレイは おあずけとなった。 



美しい恋人 Fin.



『君との時間(恋人編)美しい恋人⑤』
jjyukihito
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