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『君との時間(恋人編)ユノ君の危機②』





あんにょん

『君との時間(恋人編)』の続きです

前回のお話はこちらです^^



『君との時間(恋人編)ユノ君の危機①』☆ゆのじぇじゅん創作小説☆




















『 君との時間(恋人編)ユノ君の危機 ② 』 ☆ゆのじぇじゅん創作小説☆








ジェジュン先生が エンジェルスマイルで にじり寄って来る。





「ね、ちょっとだけ・・・ユノ君に いれさせて(*^o^*)」







ユノ君に いれさせて!







ユノ君に いれさせて!!!!







ぎゃあぁぁぁぁぁぁあああっっっ!!!!!!














































「・・・・くん ゆのくん・・・・」




体をゆすられる感覚と 俺の名前を呼んでいる かすかな声が

だんだんはっきりして来て・・・・




目をぱちりと開けると

目の前にジェジュン先生が居た。



「ぎゃあぁぁぁぁああああっっっ!!!!!」

ベッドの端っこまで飛び退く。



「ど、どうしたの?!

すごく うなされてたよ?」





へ?・・・・・・・・




記憶をたどり ようやく さっきのが夢だったと気づく。




良かった 夢で(iДi)



俺の美しい恋人ジェジュン先生は 心配そうに俺をのぞき込んで来る。


「だいじょうぶ??ユノ君?」




先生に俺が見た夢の話をした・・・・



話しながら やっぱジェジュン先生も男だから

そう言う“抱きたい願望”があるかもしれないと思い


「あのさ先生・・・・・」



「ん?^^」



「・・・・・・・俺を“抱きたい”と思った事・・・・ある?」



ジェジュン先生は一瞬 きょとんとした表情になって


「ないけど?^^」



セ、セーフヽ(;´ω`)ノ




それからジェジュン先生は しばらく考え込んで・・・・・




「もしかして・・・・


ユノ君は “俺に抱かれたいの”?^^」





そう言う事じゃないっ!!! 



「ない ない、全然ない」って答える前に


ジェジュン先生が エンジェルスマイルで にじり寄って来た。

夢の中で見たジェジュン先生だ!! ヽ(゜▽、゜)ノ




ま、まずい、なんか俺・・・ジェジュン先生の変なスイッチいれちゃった???




「俺 がんばってみようか^^」




がんばらなくて 良いですからーーーーーーっっ!!!!!! ヽ(゜▽、゜)ノ




何事も素直に努力するタイプのジェジュン先生のスイッチを


俺はいれてしまったかもしれないヽ(゜▽、゜)ノ 





「ユノ君 準備OK??^^」






OKじゃねぇっっ!!!!










ジェジュン先生! 押さえこまないでくれ!!!!










だめっ 力 入んねぇ こんな時にヽ(゜▽、゜)ノ










うおっっっ シャツめくんの やめて




そこに ちゅうしないで !
















気持ち良いじゃん\(///∇//)/



















あぁぁぁぁぁ 握らないでくれ
















ユノ君 ピンチ???







 































『君との時間(恋人編)ユノ君の危機②』

jjyukihito

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