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『君との時間(恋人編)ユノ君の危機①』







『 君との時間(恋人編)ユノ君の危機 』 ☆ゆのじぇじゅん創作小説☆






今日も俺の恋人ピュアラブリーエンジェル ジェジュン先生は

超絶可愛く美しく







「ね、ユノ君・・・」




ジェジュン先生が上目遣いで うるうる潤んだ瞳で 俺を見つめて来た。







あ キッスのおねだりかな(///∇//)








「なに?先生^^」




「あのね・・・」




ジェジュン先生が頬を赤く染めながら 次の言葉を言いづらそうにしてる。







これは間違いない キッス いや キッスの続きも おねだりだ\(///∇//)/







俺は先生の口から 聞きたくて




「先生 なに? 言ってみてよ^^」







「えっとね、・・・・




えっとぉ・・・・・




今日は・・・・







・・・・・ユノ君 抱いてみたい^^」







・・・・・え?







いま 先生 何て言った???







にこにこ顔で先生は もう1度 言った。




「ユノ君を 抱いてみたいな(*^o^*)」







のぎゃあぁぁぁぁぁぁぁあああ( ゚-゚)( ゚ロ゚)(( ロ゚)゚((( ロ)~゚ ゚







そんな無邪気そうな可愛い顔で (-_\)(/_-)三( ゚Д゚)













ジェジュン先生が エンジェルスマイルで にじり寄って来る。







「ね、ちょっとだけ・・・ユノ君に いれさせて(*^o^*)」










ユノ君に いれさせて!







ユノ君に いれさせて!!!!







ぎゃあぁぁぁぁぁぁあああっっっ!!!!!!

















『君との時間(恋人編)ユノ君の危機①』

jjyukihito

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