jjyukihitoの秘密の花園

ゆのじぇじゅん創作小説オンリーサイト

Entries

スポンサーサイト

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。

『君との時間(恋人編)美しい恋人④』 ☆ゆのじぇじゅん創作小説☆



あんにょん
『君との時間』の“恋人編”の続きです^^
前回のお話はこちらです

引っ越しました!☆限①『君との時間(恋人編)美しい恋人③』☆ゆのじぇじゅん創作小説☆




『君との時間(恋人編)美しい恋人④』 ☆ゆのじぇじゅん創作小説☆


<ユノ君視点>


「早く こっち来て」とジェジュン先生は俺の手を握ってベッドへと誘う。

俺をベッドに押して・・・俺を横たわらせ
ジェジュン先生は 俺のズボンのベルトを カチャカチャ外し始めた。


先生 やる気満々だ!!


超絶うれしいんだが

ジェジュン先生のその可愛い口に 俺のモノって・・・・

何だか 申し訳なく思って

押し倒された体を上半身起こして
先生を見つめた。

「先生、・・・俺が先生のいつもしてるからって

先生 ムリにしなくて良いんだからな」

「・・・・・ムリじゃないよ・・・・」

ジェジュン先生は真っ赤になりながら

「俺も ユノ君の・・咥えたい」


なんですとぉーーーーーー!!!!!


俺の こ、この美しい恋人の口から


“俺も ユノ君の・・咥えたい”


衝撃の言葉ヽ(゜▽、゜)ノ




まさか ジェジュン先生のその可愛い唇から そんな言葉が 飛び出すとは思ってもみなかった。







その言葉を発した後の先生がまた可愛すぎる。




耳まで真っ赤になってる。




先生がここまで言ってくれたんだ。




俺は 咥えてもらう覚悟を決めた(///∇//) ←喜んでるだろ




その前に 体を綺麗にしなければ\(///∇//)/




※ちゃんと 毎日 風呂には入っている。




先生のお口に入るんだ!! さらに綺麗にしなければ!!







「先生・・・・・本当に 良いのか?」




「うん・・・・」




うるうると潤んだ瞳で俺を見つめて来るジェジュン先生。







どきゅんっ







「シャ、シャワー借りて良いか?」




こくんと うなづく先生。




俺はシャワーを浴びるために

先生ん家のシャワールームの方へ歩いてゆこうとした。




ん?・・・・・




引っ張られる感じがあって

後ろを振り返る。




先生が俺の腰に巻いているシャツの裾を きゅっと つかんでる。







「俺も・・・




ユノ君と 一緒にシャワー浴びる」







ユノ君と 一緒にシャワー浴びる!



ユノ君と 一緒にシャワー浴びる!



ユノ君と 一緒にシャワー浴びる!!!!







先生と一緒に 初シャワー ヽ(゜▽、゜)ノ







俺の心臓も アソコも もたねぇ\(///∇//)/







『君との時間(恋人編)美しい恋人④』
jjyukihito
*:..。o○☆゚・:,。*:..。o○☆*:..。o○☆゚・:,。*:..。o○☆
スポンサーサイト

Comment

Comment_form

管理者のみ表示。 | 非公開コメント投稿可能です。

左サイドMenu

最新記事

カレンダー

04 | 2017/05 | 06
- 1 2 3 4 5 6
7 8 9 10 11 12 13
14 15 16 17 18 19 20
21 22 23 24 25 26 27
28 29 30 31 - - -

jjyukihitoの秘密の花園

アクセスランキング

[ジャンルランキング]
小説・文学
1541位
アクセスランキングを見る>>

[サブジャンルランキング]
BL
121位
アクセスランキングを見る>>
上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。