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『君との時間(恋人編)ユノ君の危機③』

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あんにょん
『君との時間(恋人編)』の続きです
前回のお話はこちらです^^

『 君との時間(恋人編)ユノ君の危機 ② 』 ☆ゆのじぇじゅん創作小説☆




『 君との時間(恋人編)ユノ君の危機 ③ 』 ☆ゆのじぇじゅん創作小説☆

ジェジュン先生が 俺のモノ握りながら
胸の先端を 柔らかい舌でぺろぺろして来る。

はじめは くすぐったかったが・・・・

うははヽ(゜▽、゜)ノ 気持ちイイ

だんだん 気持ち良くなって 感じて来ちゃってるよ 

ジェジュン先生のあたたかい舌先で ぺろぺろ ぺろぺろ。

ちゅ~~~~って 俺の胸の先端 吸って来た。


うはぁぁぁーーーーっ!!!! 気持ちイイ~~~~~~ヽ(゜▽、゜)ノ


俺のモノが ジェジュン先生の手の中で どんどん大きくなってる。

ジェジュン先生は 俺の胸をぺろぺろしていたのを止めて
「ユノ君 気持ち良さそうだね^^」って エンジェルスマイルして来た。


すっげぇ 可愛い 先生!!!! (///∇//)


ジェジュン先生の可愛い笑顔見たら

先生を抱きたくなった。

って事で 

「俺は先生を抱く方が良い」 

先生に口づけて
口づけながら・・・・
俺の上に居た先生を 体勢をかえて ベッドへ押さえ込む。

ジェジュン先生の体の上に重なって
先生を見下ろした。

ジェジュン先生は くすっと笑って
俺の首に腕をまわして抱きついて来た。

「ユノ君が好きなだけ 抱いて^^」嬉しそうなジェジュン先生。

「ジェジュン先生・・・・

“えっち”するの好きだろ?(笑)」って言ったら


先生が いきなり本気の顔になって・・・

「ユノ君とだからだよ

・・・・ユノ君以外の人と したいとは思わないよ」って。

俺の胸が きゅん、となった。


あぁぁぁああああ すげぇ 可愛いジェジュン先生(TωT)


俺もだよ 先生

抱きたいと思うのは ジェジュン先生だけだ

俺たちの愛は ノン・ストップだ

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『君との時間(恋人編)ユノ君の危機③』
jjyukihito
*:..。o○☆゚・:,。*:..。o○☆*:..。o○☆゚・:,。*:..。o○☆

加工画 お借りしてます☆


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  • 2015.05/14 18:59分
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