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限①『君との時間(恋人編)美しい恋人③』☆ゆのじぇじゅん創作小説☆

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あんにょん
『君との時間』の“恋人編”の続きです^^
前回のお話はこちらです

『君との時間(恋人編)美しい恋人②』 ☆ゆのじぇじゅん創作小説☆





限①『君との時間(恋人編)美しい恋人③』 ☆ゆのじぇじゅん創作小説☆



店を出れば
ジェジュン先生の家まで近いし、
先生の家まで歩いて行く途中も
誰にも会うことなく
何とか 無事に先生の家に到着した。

部屋に着いてしまえば

ひと安心だ\(*^o^*)/

我ながら よくここまで 我慢できた\(*^o^*)/


ジェジュン先生の部屋のリビングへ入って
俺は後ろから先生を ぎゅっと抱きしめる。

「先生・・・

・・・・・ちょっと もう限界なんだ。

抱いて・・良いか?」


先生が欲しくて たまらない。


「部屋 帰って来たばっかで

ごめん

もう 我慢できそうにない・・」

後ろから先生をさらに ぎゅうっと抱きしめる。

ジェジュン先生は俺の手に自分の手を重ねて
こくんと うなづく。

くっそ もう 本当 可愛すぎて

どうにかなりそうだ

さらに爆発寸前 元気すぎる俺のソコは先生の可愛さに びくんびくんして

今にも飛び出しそう


ジェジュン先生が俺の方へ振り返って
上目遣いで俺を見上げ
顔を少し上向けて そっと瞳を閉じた。

どわぁーーーーーー!!!!!

先生の閉じた瞳のまつ毛が ふるふる震えてる。


可愛すぎる!! 可愛すぎんだぁーーーーーー!!!!! ジェジュン先生!!


うちゅっ 

先生の唇に口づける。


はぁっっ!!! 柔らか!!

たまらん

ジェジュン先生の可愛くて柔らかな唇を夢中でハムハムした。

「んっ ゆの・・くぅ ん・・」
ジェジュン先生が気持ち良さそうに喘ぎ始める。

俺 このまま 飛び出そう////

先生に口づけながら
先生の細い腰をぐっと自分の方へ抱き寄せて
さらに深く口づける。

ますます俺のモノはギンギンにかたくなって・・・

先生がいきなり唇を離した。

「あ! ユノ君!!」

「ん?」

「俺、してあげる^^」と俺を見上げて微笑むジェジュン先生。

「ん?」

「ユノ君 もう すごくかたいんだもん////
俺が・・・今してあげる」

あ・・・俺のかたいモノが先生の体にあたって・・・
先生なりに心配してくれてるんだ(笑)

「早く こっち来て」とジェジュン先生は俺の手を握ってベッドへと誘う。

俺をベッドに押して・・・俺を横たわらせ
ジェジュン先生は 俺のズボンのベルトを カチャカチャ外し始めた。


先生 やる気満々だ!!


超絶うれしいんだが

ジェジュン先生のその可愛い口に 俺のモノって・・・・

何だか 申し訳なく思って

押し倒された体を上半身起こして
先生を見つめた。

「先生、・・・俺が先生のいつもしてるからって

先生 ムリにしなくて良いんだからな」

「・・・・・ムリじゃないよ・・・・」

ジェジュン先生は真っ赤になりながら

「俺も ユノ君の・・咥えたい」


なんですとぉーーーーーー!!!!!


俺の こ、この美しい恋人の口から


“俺も ユノ君の・・咥えたい”


“俺も ユノ君の・・咥えたい”


撃沈







限①『君との時間(恋人編)美しい恋人③』
jjyukihito
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