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『君との時間(恋人編)美しい恋人②』 ☆ゆのじぇじゅん創作小説☆

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あんにょん
『君との時間』の“恋人編”の続きです^^
前回のお話はこちらです

『君との時間(恋人編)美しい恋人①』 ☆ゆのじぇじゅん創作小説☆




『君との時間(恋人編)美しい恋人②』 ☆ゆのじぇじゅん創作小説☆



うるうる潤んだ瞳で俺を見つめて来る先生が

可愛すぎる!!!!


まずい ・・・・・

勃っちゃった。

ここは 回転寿司屋だ・・・・


俺はジェジュン先生に小声で

「・・・・・先生可愛いから 勃っちゃった」呟いたら

先生は驚いた顔をして
慌てて俺の隣にやって来て

何を思ったのか

「だいじょうぶっ?? 俺が押さえてあげるからね」って

俺のソコを両手で押さえて来た。


うおっ


先生 触ったら よけいに大きくなっちゃうだろ!!!


「あ//// どうしよう また大きくなっちゃった////」とジェジュン先生は慌ててる。


当たり前だろ!!! (爆笑)


俺の美しい恋人は
俺の勃ち上がってるソコを両手で押さえながら
心配そうに顔をのぞき込んで

「どうしようか どんどん かたくなって来ちゃう」

だから!!
手を離してくれって!(笑)


俺は勃ち上がってるやら 先生の慌てぶりが面白いやら
笑いがこみ上げて来る。

「先生(笑) 手を、手を離して(笑)」

「え? でもっ」

先生は俺のソコを両手で押さえたまま
きょろきょろし始めた。
何か探しているようだ。

「あ!」

「なに?(笑)」

先生が瞳をきらきらさせて 再び俺の顔をのぞき込んで
小声で

「お手洗いまで がまんできる?」

「は?」

「俺が、 その・・してあげるよ」

は???

俺がきょとんとしていると
ジェジュン先生が
「お手洗いで 俺が ユノ君に してあげる////」


え?

‘してあげる’って???

まさか

トイレの個室で

俺のこの勃ち上がってるモノを・・・・?・・・・・
 



「ユノ君 いつもしてくれるんだもの

俺も がんばってみる^^」

・・・・・・・先生・・・・その上目遣いは反則だ


さらにジェジュン先生は小声で・・・

「ユノ君は・・・

口でされるのと・・ 手でされるの・・ どっちが良い?・・・」

超絶 真剣な表情で 俺を見つめて来るジェジュン先生(笑)


先生に‘してもらえる’なんて 願ったり叶ったりだが

ここは回転寿司屋だ。


無理 無理 無理 (笑)


手洗いの個室に 入ったって
万が一 俺のハァハァしてる声が外に漏れでもしたら・・・・

「先生(笑)だいじょうぶだから まず手を離してくれ(笑)」

「押さえなきゃ どんどんかたくなってるよ////」


あなたの手が 俺をかたくしてるんだ!!!(爆笑)


俺は小声で隣に座ってるジェジュン先生の耳元に唇を寄せて
「先生が触ってるから どんどん かたくなってるんだよ(笑)」

「え? そ、・・・そっか////

ごめん ユノ君////」

恥ずかしがってるジェジュン先生がめちゃくちゃ可愛くて
ぎゅうっとしたい所だが がまんだ がまん。

ようやくジェジュン先生が俺のソコから手を離してくれる(笑)

先生は顔を赤く染めながら
俺を見つめる。

「ユノ君が おさまるまで ここに居るね^^」

・・・・・どっちかって言うと・・・今は体を離してもらった方が良いんだが・・・(笑)

先生が俺を心配してる様子があまりにも可愛いので

お言葉に甘えて( ´艸`)

ぴったりと足を寄り添わせてみたりする( ´艸`)

すぐ隣に座ってる先生から 良い匂いが漂って来るし
寄り添わせた足からは先生の温もりがじんわり伝わって来て

俺 幸せだ!

相変わらずソコはおさまらないまま 寿司を食べる(笑)


食事中に 時おりジェジュン先生が心配そうに
「おさまった?」とまたソコに触ろうとするから

俺は慌てて
「先生! 触っちゃだめだ(笑)」と先生を制止する。

“口でされるのと 手でされるの どっちが良い?”なんて先生が聞いて来たから

隣で寿司を食べてるジェジュン先生のもぐもぐしてる口元がえろっぽく見えて来てしまう。

先生の薄紅色の柔らかそうな唇が・・・・・可愛くて えろい。


その口で・・・ と想像しただけで 俺の下半身直撃!! 思わず俺は前屈みになる。

「だ、だいじょうぶっ??」

ジェジュン先生が慌てて また俺のソコを押さえようとする。

「だめだ! 先生 触っちゃ!!」


そんなこんなで
寿司の味なんて まったく わからなかった(笑)

ようやく食べ終えた頃には
何とか 半勃ちくらいにはおさまったが

とても危険な状態だ(笑)

腰に巻いていたチェック柄のシャツで
さりげなく前を隠して(笑) 俺たちふたりは回転寿司屋を出た。

店を出れば
ジェジュン先生の家まで近いし、
先生の家まで歩いて行く途中も
誰にも会うことなく
何とか 無事に先生の家に到着した。

部屋に着いてしまえば

ひと安心だ\(*^o^*)/


ジェジュン先生の部屋のリビングへ入って
俺は後ろから先生を ぎゅっと抱きしめる。

「先生・・・

・・・・・ちょっと もう限界なんだ。

抱いて・・良いか?」


先生が欲しくて たまらない。


「部屋 帰って来たばっかで

ごめん

もう 我慢できそうにない・・」







『君との時間(恋人編)美しい恋人②』
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