jjyukihitoの秘密の花園

ゆのじぇじゅん創作小説オンリーサイト

Archive [2015年02月 ] 記事一覧

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限⑧『君との時間⑬』 ☆ゆのじぇじゅん創作小説☆

『Black Rain⑭』 ☆ゆのじぇじゅん創作小説☆ 

あんにょんゆのじぇじゅん創作小説『Black Rain』の14話が削除されていたようなのでこちらへ引っ越しました☆『Black Rain』の13話はこちらです『Black Rain⑬』 ☆ゆのじぇじゅん創作小説☆ 『Black Rain⑭』☆ゆのじぇじゅん創作小説☆ ユノは俺に熱く口づけてくる・・・俺の手首をきつく握り締めていた手をすべらせて俺の指先に自分の指を絡めながら・・・ぎゅっと握って来た。「ジェジュン・・・俺のこと愛してくれ」俺に優しく口...

『Black Rain』で皆さまへ Happy Valentine's Day♡

皆さま こんばんは^^ 今日は 久しぶりに『Black Rain』のふたりのお話を書くことが出来て 楽しいバレンタインデーを過ごすことができました^^ yukihito的には このふたりが・・・と言うか 『Black Rain』のジェジュンが ゆのじぇじゅん創作小説のジェジュンの中では 一番好きです yukihitoが書いているゆのじぇじゅん小説のジェジュンの中で、男である意識が一番強く、一番戸惑いや葛藤を持っているジェジュンです。そして戸惑...

『Black Rain(恋人編)君はビターチョコレート⑤』

あんにょん 本日5つめのゆのじぇじゅん創作小説は お久しぶりの“Black Rain”のふたりの続きです^^ さきほどのお話はこちらです 『Black Rain(恋人編)君はビターチョコレート④』☆ゆのじぇじゅん創作小説☆ 『 Black Rain(恋人編)君はビターチョコレート⑤ 』 ☆ゆのじぇじゅん創作小説☆ ジェジュンと俺は 無事に仲直り。 ジェジュンの部屋で甘いバレンタインデーのやり直しだ。 ふたりで部屋へ帰って来て ジェジュンは俺の体を心...

『Black Rain(恋人編)君はビターチョコレート④』

あんにょん 本日よっつめのゆのじぇじゅん創作小説は お久しぶりの“Black Rain”のふたりの続きです^^ さきほどのお話はこちらです 『Black Rain(恋人編)君はビターチョコレート③』☆ゆのじぇじゅん創作小説☆ 『 Black Rain(恋人編)君はビターチョコレート④ 』 ☆ゆのじぇじゅん創作小説☆ 雪が降ってる中 外でずっと待ってたのか?? 俺は電話を切り ユノが居るマンションの入り口へ 向かった。 雪が降る寒い中ユノがずっと待っ...

『Black Rain(恋人編)君はビターチョコレート③』

あんにょん 本日みっつめのゆのじぇじゅん創作小説は お久しぶりの“Black Rain”のふたりの続きです^^ さきほどのお話はこちらです 『Black Rain(恋人編)君はビターチョコレート② 』☆ゆのじぇじゅん創作小説☆ 『 Black Rain(恋人編)君はビターチョコレート③ 』 ☆ゆのじぇじゅん創作小説☆ ユノを家から追い出した後 ひとりリビングのソファーに寝転んだ。 モヤモヤしながら 天井を眺めた。 なんだよ・・・・ユノのやつ・・・・...

『Black Rain(恋人編)君はビターチョコレート②』

あんにょん 本日のゆのじぇじゅん創作小説は お久しぶりの“Black Rain”のふたりです^^ さきほどのお話はこちらです 『Black Rain(恋人編)君はビターチョコレート』☆ゆのじぇじゅん創作小説☆ 『 Black Rain(恋人編)君はビターチョコレート② 』 ☆ゆのじぇじゅん創作小説☆ 殺伐とした空気の中、映画を観終わり(※映画の内容なんて頭に入ってない。) ジェジュンが座席を立ち上がった。 「帰る。」 やっと聞いたジェジュンの声。 ...

『Black Rain(恋人編)君はビターチョコレート』

『 Black Rain(恋人編)君はビターチョコレート 』 ☆ゆのじぇじゅん創作小説☆ 今日はジェジュンと過ごす何度目かのバレンタインデー。 ジェジュンの家で逢う約束をしていた俺たちは ふたりで甘い時間を過ごすはずだった。 がしかし。 バレンタインのチョコのように甘くとろける時間は 俺の一言で 超絶苦味のきいたビターな時間がおとずれる事となった。 それはジェジュンからチョコを受け取ったときの事だった。 今年もジェジュ...

限⑦『君との時間⑫』 ☆ゆのじぇじゅん創作小説☆

『 巴里(パリ)の風⑭ 』 ☆ゆのじぇじゅん創作小説☆

あんにょん本日ふたつめは『巴里(パリ)の風』の続きです 前回のお話はこちらからお願いいたします 『巴里(パリ)の風⑬』☆ゆのじぇじゅん創作小説☆『 巴里(パリ)の風⑭ 』 ☆ゆのじぇじゅん創作小説☆ 俺の腰を抱きしめたまま 見上げて来たユノと見つめ合う。ユノの瞳が熱く潤んで 濡れてる。その熱い眼差しに胸がきゅんとなって・・・俺は腰を かがめユノの頭を抱きしめて・・・唇を重ねた。唇を離してもう一度ユノを見つめる...

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