jjyukihitoの秘密の花園

ゆのじぇじゅん創作小説オンリーサイト

Category [イケナイ悪戯 ] 記事一覧

スポンサーサイト

限⑦『イケナイ悪戯⑯交わり』☆ゆのじぇじゅん創作小説☆

『イケナイ悪戯』の続きです前回のお話はこちらです限⑥『イケナイ悪戯⑮‘お医者さんごっこ’』☆ゆのじぇじゅん創作小説☆限⑦『イケナイ悪戯⑯交わり』☆ゆのじぇじゅん創作小説☆ 唇を重ねたまま再びジェジュンの蕾に今度は指を増やして…2本挿入してゆく。ジェジュンのイイ所をかすめては引き抜き、かすめては引き抜きジェジュンの中で指を蠢かす。「ふ、んんっ…、あっ はあっ、、、んあ」ジェジュンの中の熱さとジェジュンの甘い喘ぎ声...

限⑥『イケナイ悪戯⑮‘お医者さんごっこ’』☆ゆのじぇじゅん創作小説☆

『イケナイ悪戯』の続きです前回のお話はこちらです限⑤『イケナイ悪戯⑭悪魔のような外科医降臨』☆ゆのじぇじゅん創作小説☆限⑥『イケナイ悪戯⑮‘お医者さんごっこ’』☆ゆのじぇじゅん創作小説☆ ジェジュンが瞳を固く閉じたまま膝をたてて ゆっくりと脚を開いてゆく。「怖がることはない…体が蕩けるほど 気持ち良くなる…」可愛いジェジュンにありったけの優しい声で囁く。「もっとだ、もっと脚を開いて」俺に言われるまま素直に脚を開...

限⑤『イケナイ悪戯⑭悪魔のような外科医降臨』☆ゆのじぇじゅん創作小説☆

『イケナイ悪戯』の続きです前回のお話はこちらです限④『イケナイ悪戯⑬いじわるな悪魔』☆ゆのじぇじゅん創作小説☆限⑤『イケナイ悪戯⑭悪魔のような外科医降臨』☆ゆのじぇじゅん創作小説☆ 「あんっ、だめい、イきそうっっ」今まさに絶頂に届きそうな波。体が熱くて壊れそうになった時ユノ先生の手がぴたりと止まった。「先生っ止めちゃ やぁっ」俺の悲痛にも聞こえる訴えは聞き届けられずユノ先生の手がそこから離れていった。俺の...

限④『イケナイ悪戯⑬いじわるな悪魔』☆ゆのじぇじゅん創作小説☆

『イケナイ悪戯』の続きです前回のお話はこちらです限③『イケナイ悪戯⑫初めての夜』☆ゆのじぇじゅん創作小説☆限④『イケナイ悪戯⑬いじわるな悪魔』☆ゆのじぇじゅん創作小説☆ 「触って欲しいと言っただろ?胸の次は…どこが良い??」ユノ先生の熱い息遣いが首筋にかかりますます下半身が熱く疼く。先生は俺の胸の先端から指先を離し今度はバスローブの裾を割って脚の付け根に手を滑り込ませて俺の勃ち上がっているそこをやんわりと握...

限③『イケナイ悪戯⑫初めての夜』☆ゆのじぇじゅん創作小説☆

『イケナイ悪戯』の続きです前回のお話はこちらです限②『イケナイ悪戯⑪‘悪魔’の棲む城』☆ゆのじぇじゅん創作小説☆限③『イケナイ悪戯⑫初めての夜』☆ゆのじぇじゅん創作小説☆ 「眠くなって来たんじゃなかったのか?…くくっ」「……////……」「はっきり言ってみろ(笑)」ユノ先生の瞳の中に宿る光りは まるで‘悪魔の囁き’のように甘く俺を誘う。「……………ユノせんせ……抱いて ください…」ユノ先生の口元がニヤリと笑う。唇の上にある小さ...

左サイドMenu

最新記事

カレンダー

04 | 2017/05 | 06
- 1 2 3 4 5 6
7 8 9 10 11 12 13
14 15 16 17 18 19 20
21 22 23 24 25 26 27
28 29 30 31 - - -

jjyukihitoの秘密の花園

アクセスランキング

[ジャンルランキング]
小説・文学
1541位
アクセスランキングを見る>>

[サブジャンルランキング]
BL
121位
アクセスランキングを見る>>
上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。